本日(3/7)、CP+ 2026後は初めてのレオフォト訪問。デモ機でも出ていたFH-5Lを導入することにしました。FHというとFH-10、20がありましたがそれよりも小さな機械式のビデオ雲台です。ロクヨンでない限りFH-20はオーバースペックに感じていました。BV-10を先月導入していますが、やはり機械式にしたかったのと、一脚の雲台を常時つけておきたいため導入することにしました。FH-5はLがレバー式で、無印がノブ式のようです。400-800mmを載せてみましたが問題なく動作。同時発売のLM-284Cとの組み合わせが良いそうですが、最近お気に入りのLA-324CLで使ってみたいところです。ただしハーフボールがはまらないタイプはレベリングベース等で対応。実際に使用してみてバランスをみていきたいと思います。(正直十分そうです、本国カタログでもそういった装着画像が存在)




LH-40Rはアテナと同色のレッドではなく、あえてポセイドンのブルーに。見た目も被らないので良いと思います。導入理由は所持していたギア雲台、G2をアテナでも使いたいという点でした。G4やG3も悩みましたが、動きが少ない風景や建築がメインではなく、素早い動作で位置を決めてマクロ要素で操作することが多いためG2の方が扱いやすく感じていました。(これはアジュールについていたLH-30Rとの組み合わせで慣れていることもあり)そして比較的コンパクトなギアとはいえ嵩張る雲台よりかは現地で基本自由雲台、そして細かな動作が必要であればその場でG2を増やすといった想定でおります。そしてレンズによってはバランスが取れなくなってくることもありそうなのでVR-150S +を導入することに。これによりレンズフットがつかないレンズでも安定して撮影できそうです。以上、ご報告でした。


イシガキモリバッタ雌雄
黒バックは初撮影。
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
26MP APS-Cクロップ
特級暗黒布 太黒門
キマダラマツムシ
昨年末から飼育している個体。
すでに撮影は済んでいましたが、久しぶりに。
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
26MP APS-Cクロップ
特級暗黒布 太黒門
トノサマバッタが真冬に手に入ったので
撮影してみました。(成虫と幼虫)
餌用で売られていました。多摩動物公園等で飼育されている群生相に近いと思います。白化型も混じっています。トノサマバッタは孤独相も含めて撮り直したいところ。購入先は以下。https://tef.tokyo



📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
26MP APS-Cクロップ
(特級暗黒布 太黒門)
2/7、境内野鳥観察
シロハラは今年初。
ツグミも来ています。

境内ヤマガラ
📸SONY α9III(ILCE-9M3)
SEL400800G
Leofoto LA-324CL
BV-10
2/6、境内野鳥観察
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO
Leofoto LA-324CL
BV-10
打ち合わせや写真展の確認等で上京でした。
2/5、両国にて
📸Nikon ℤ5Ⅱ
NIKKOR Z 28mm f/2.8(SE)
2/4、ヒドリガモ

オナガガモ

オオハクチョウ
📸SONY α1 II(ILCE-1M2)
SEL300F28GM
(SEL20TC)
Leofoto MPQ-405C
VH-20
2/3、オオイヌノフグリ、
セイタカアワダチソウ

📸SONY α1 II(ILCE-1M2)
SEL100M28GM
SEL20TC