オオスズメバチの雄
遂にオオスズメバチの雄に出会えました。
アザミで休んでいたところを発見。
翅がちぎれて既に弱っていました。
白バックも撮影したいのでお持ち帰り。
動画もあります。
危険なスズメバチもオスバチなら安心して触れ合えます。
昨年はモンとキイロのオスは見ましたが、
オオスズメは初めてです。
📸iphone14proMAX
遂にオオスズメバチの雄に出会えました。
アザミで休んでいたところを発見。
翅がちぎれて既に弱っていました。
白バックも撮影したいのでお持ち帰り。
動画もあります。
危険なスズメバチもオスバチなら安心して触れ合えます。
昨年はモンとキイロのオスは見ましたが、
オオスズメは初めてです。
📸iphone14proMAX
本日(11/19)は晴れ。鴨も増えてきました。
(ブラックスワン、ヒドリガモ、キンクロハジロ、カンムリカイツブリ、カイツブリ、ムクドリ、アオサギ、ダイサギ、マガモ、カルガモ等)

📸Nikon ℤ 9
FTZⅡ
AF-S NIKKOR 800mm f/5.6E FL ED VR
AF-S Teleconverter TC-14E III
11月もそろそろ月末ですが、里山にはまだ虫たちがたくさん。全てiphoneで撮影しました。(2枚目のセスジツユムシ、どこにいるでしょうか?)
(オオカマキリ、セスジツユムシ♀、コバネイナゴ)
オオカマキリ
📸iphone14proMAX
セスジツユムシの答えは以下
本日(11/18)は晴れ。
常のゴジュウカラとヤマガラです。
データを軽くする意味でもDXクロップは有効な手段。
午前中だったこともあり、光は後ろ気味にあります。
それにしても、もふもふでこんなぬいぐるみがあったら欲しいですね。日々癒されています。
本日(11/16)は晴れ。
常のゴジュウカラとヤマガラに加えて朝にはこの場所では初見、エナガが登場。2日ほどいなかったということもありすっかり葉っぱも落ちてしまいました。
今日はZ9を使用。やはり安心感が違います。
確実に理想の画を手に入れることができます。
もうすぐ一年ですが、ver3.0になり絶賛無双中です。
📸Nikon ℤ 9
NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
一部DXクロップ
本日(11/17)はOM-1とzuiko60mmマクロだけを持ち出し、近くの里山へ。虫たちの出会いもそこそこいいものでした。やはり小型軽量は便利です。
さて、ここでは厄介なアメリカセンダングサ等に寄って深度合成をした写真等をupします。
📸OM SYSTEM OM-1
M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
深度合成
夜勤明け。
トイレにトビイロトビケラ(だと思います)が来ていました。気温は5度。
📸iphone14proMAX
アカハネオンブバッタを探していたら
通常のオンブバッタも見つけたので比較。
この時期になると両者ともぼろぼろです。
外観では分かりにくいので後ろ翅を観察。
もうすでにアカハネが多いのでもうすぐ通常のオンブバッタはいなくなってしまうのでしょうか?
📸iphone14proMAX
ツユムシの生き残りがいました。別な場所でもヘリグロを確認したりとまだ見られそうです。意外にも丈夫ですね。
📸iphone14proMAX
本日(11/12)は晴れ。
緊急にサブ機が必要になり、中古でNikonZ5を導入。
z24-50とz40mmも仲間入り。こちらはまた後日。
下位モデルでありながら、Z6(Ⅱも)や7も使いましたがそれと変わらない印象。SD2枚差しでUHS-Ⅱも対応。
エントリーフルサイズとのことですが、妥協がなくていいですね。連写が△ですが、それ以外はダウングレードしても全く不便がないです。ひとまずセンサーシールドが搭載された次期機種が出るまでは大丈夫そうです。
さて本日は朝撮影した月と銀杏、そして常のゴジュウカラとヤマガラです。背景は冬っぽくなってきました。残すところは雪とこの子(野鳥)たちの共演のみです。
📸NikonZ5
NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S